kagurazakaundergroundresistance:
2008-12-21
“「あるゲームソフトのイベントで、特別なアイテムをその会場内だけで配信したのです。すると、小学生くらいのお子さんが『受け取れない』とスタッフに質問してきました。実は、このアイテムはマジコンユーザーは受け取れないような仕組みになっていたのです。『君のソフトはマジコンだよね?』と聞くと、『だって、お父さんがこれで遊べって…』と半べそ状態になってしまったのです。お子さんはアイテムを受け取るために遠路はるばる来ていただけに、私も複雑な気持ちでした」”
ak47:
“その場で親ぶん殴って「なんで殴りやすい場所に立っているんだ」とでも言ってやれ”
“ここ10年ほど、小学校では先生方が児童を脅し続けている。
「ゴミを出すとゴミだらけになる」と教えて「リサイクル」をさせてきた。現実には分別したゴミのほとんどが焼却されているのに、それを確認もせず、児童を「ゴミの恐怖」に陥れた。
「ダイオキシンは猛毒だ」と教えて、焼却を止めた。リサイクルとダイオキシンの組み合わせて5000億円からの利権をとる人たちの為に児童を脅してきた。
今は、「温暖化」だ。
ゴミがあふれている分けではない。キチンと焼却すれば日本の廃棄物貯蔵所は1000年ほどは持つ。高性能焼却炉なら灰のすべてを再利用できる。そちらの方を教えるべきだろう。
「ものを大切にしよう」ということを教えるのは、欺瞞的なリサイクルやダイオキシンを出さなくても十分、教えられる。「ものを大切にする」というのは古来からの道徳だからだ。
”
“NTTドコモを退職して今はドワンゴやGREEの役員などを務めている夏野剛氏は、前にこう話していたことがある。「ドコモの役員たちはだれひとりとして自分たちが若者向けに提供しているiモードのアプリケーションを使いこなしてなんかいない。そういう人たちが役員会で『このサービスをいつ投入するか』といった決定をしているんだから、うまくいくわけがない」”
“ライター・カメラマンが選んだ二度と会いたくないジャニーズ(週刊文春)
亀梨和也 「笑ってくださいと注文すると睨まれる」「携帯いじってシカトされた」「インタビュアーが
”
好みの女だとご機嫌」
東山紀之 「男の編集者には親切で一生懸命に答えてくれるのに、女だと警戒して口数少なくなる。
キレイな子連れて行っても効果なし」
堂本光一 「写真嫌いでカメラの前では仏頂面。フィルム2本までしか撮らせてくれない」
中居正広 「気さくに話しかけると睨まれる。終始かったるい空気を出してる。」
木村拓哉 「スタッフ30人の大名行列。ヘアメイク担当だけで7~8人。」
松本潤 「王子様気取り。褒めても『当たり前だろ。俺を誰だと思ってんだ』と高飛車。」
城島茂 「さわやかで礼儀正しい。率先して撮影に協力してくれるが、ポーズが時代遅れ。」
続・妄想的日常 - リーダーはいい人 (via konishiroku) (via shibata616) (via rpm99)
リーダー!!!!!!
(via slowleaner) (via kml)
苦労している人は違うね。
(via officek3) (via yaruo) (via rosarosa) (via gkojax)
(via shoh)